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げつようび

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すごいですね つぼみ

あさ窓を開けてびっくり
こんどは予報どおり雪景色うっすらとだけど
そして今おひさまが くあーっとのぼってきて
ポタポタとけはじめました
いやあ
ゆうべの文章 誤入力と言うか
おもしろいんでそのまんまにしておこう

よそ様の記事
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by saku-saku-chika | 2013-01-28 08:50 | つぶやき

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最新刊が届くと最近 
もってる最初から読み返しする
3月のライオンも
これはもともと マッキイが16巻くらいまで貸してくれて(ちがったか?)
その後は でるたび借りたり買ったりして
今では予約してアマゾンで ハハハハ

何度も読み返すのは
チームってなんじゃと原点に立ち返るから
別にドラッガーでもいいんだけどさ
ほかのだれかの著作でも
ただ 結局んところ
うごくのは フツーのおばさんと
ちょっとできるおばさんと 笑

なんかさんーやっぱ引き算だと思うんだよ
どんだけ引いてシンプルにできるかって
そんだけなんじゃないかとおもうわけ

ヨッバラッテル
そーかも
今夜は早く寝ちまいます
いつもだけどね
ねると眠れると
楽だもんよ
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by saku-saku-chika | 2013-01-27 20:50 |

予報はずれたね

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いつかの「今日のダーリン」

・「元気いっぱい」という表現を、
 いつでもしていないと、
 元気じゃないということになって、
 なにやらネガティブな存在に数えられてしまう。
 ほんとは、元気いっぱいでもなく、
 特別にネガティブでもない状態がいちばん多いんだけど、
 ちょっと余計に「元気」っぽくふるまっていないと、
 「どうかしたの?」なんて思われたりしがちです。
 
 それに似ているのですが、
 「死」のことを話すのも、なかなか難しいです。
 ぼくは、だいぶん上手になってきていて、
 「死」のことを言っても、
 「なにかあったんですか?」などとは、
 あんまり訊かれないようにはなってきました。
 
 などと前置きをしつつ、年の終りにつくづく思います。
 今年も、たくさんの人が亡くなったなぁ、と。
 亡くなった方に話したいことについては、
 亡くなった方に直接話すほうがいいような気がします。
 これは、もしかしたら偏屈な考えなのかもしれませんが、
 ぼくは、追悼の文章だとかコメントだとか、
 できるかぎり逃げてきました。
 でも、亡くなった人に話しかけたいことや、
 聞いてあげたいことは、ずいぶん時間が経ってからも、
 けっこうたくさんあったりするものです。
 感傷的に言うのではなく、ほんとに対話がしたいのです。
 30年近くも時間が経っているのに、
 いまごろになって、亡くなった父と話しています。
 そういう意味では、今年亡くなった方たちとは、
 もっと先になって、いろんなことを話すと思います。

 その人が「いる」ということと、
 その人は「いない」ということのちがいは、
 たしかにあります。
 それがわかるのは、それなりの時間が過ぎてからです。
 
 もうじき、来年になります。
 今年亡くなった人たちにも、いい来年になるといいな。
 死んでからも心配させちゃ、もうしわけないですからね。

今日も、「ほぼ日」に来てくれてありがとうございます。
死んでからも話しかけられる人として、死にたいものだね。

きょうの「今日のダーリン」
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by saku-saku-chika | 2013-01-22 17:29 | ナショジオ

本でました

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詳細は医学書院サイトへ



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大勢のイラストレーターさんとともに描かせていただいております 詳細
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by saku-saku-chika | 2013-01-21 00:22 | イラストレーター

スマイル  とか言ってみる

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土曜日 久しぶりにくらくらするほどメニューが盛りだくさんな一日であった
前日にハヤシを仕込み
朝は洗濯もの干して風呂だけ洗い
公開授業は1時間目だけみて
駅前で開催中の図工展を駆け足でまわり
各駅停車で向かう
NPO設立に向けての総会
そのご場所を移してのフォーラム
準備を含め4時間くらいか


フォーラムって日本語にすると何?と調べてみたら
示された話題について出席者全員が討議に参加するもの とか
集団討議の形式のひとつ とか
古代ローマ市にあった集会用の広場に由来するらしい

にたような言葉で シンポジウムというのがあるが こちらは
聴衆の前で特定の問題について何人かが意見を述べ
参会者と質疑応答を行う形式の討論会で
語源はギリシャ語のシンポシオンから だそうだ
んじゃ そのシンポシオンはナンデスカ
《ともに飲むことの意》饗宴!だそうで



先々週 7カ月強ぶりに髪を切り
すると もう襟足がざんばらでクセ毛な根本が渦巻いて
収拾がすでにつかなくなっており
今週末にでもカットしてほしい病 再発

.
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by saku-saku-chika | 2013-01-21 00:00 | つぶやき

再読

もしドラ と キッパリ!
どちらも かつてのベストセラー
でも売れるには売れる理由がある
もいちど読んでそう思った

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by saku-saku-chika | 2013-01-15 01:22 | | Comments(2)

つもってる

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by saku-saku-chika | 2013-01-14 10:43 | Comments(2)

東北まぐ

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【東北まぐは、転載、複写、大歓迎です。】
http://www.mag2.com/o/touhoku/2013/0111.html


 被災地向けのボランティアツアーを企画・運営している大学生、田代直樹さん。
前号に引き続き、宮城県北部・南三陸町を訪れたボランティア・ツアーに同行し、
参加者の声をご紹介いたします。(前回記事)

「2万人近くの方が亡くなられた大災害だと言うのに、TVや新聞を見るだけでは
実感がわいてこなかったんです。おなじ日本人として、知っておくべきだという
思いもあって、ボランティアとして現場に入る事を決めました」と話してくれのは、
現地の作業を取り仕切るNPO法人−DSP災害支援プロジェクトの酒井真悟さん(24)です。
震災当時、地元関西で大学に通っていた酒井さんは、「現場でなければわからない事がある
に違いない」と考え被災地で働く手段を探していました。周囲の友人からは「素人の学生が
現地に行っても、役に立たないどころか迷惑をかけてしまう」と懐疑的な声を掛けられまし
たが、自らの脚で現地に立って「出来る事と出来ない事を知ること”から始めよう」と考え、
このNPO法人の門を叩きました。
 今回は、「田代ジャパン」ボランティアチームの現場リーダーとして作業を取り仕切った
酒井さん。作業を依頼した地元の方の思いを参加者に伝えたり、初心者へのサポートを積極
的に行うなど、存在感のある仕事をこなしていました。日々の作業を振り返り「被災者の声
を直接聞き、自分が何をすべきか真剣に考えて行動するここでの時間は、貴重な経験ばかり」
と話し、「残りの期間も、一分一秒まで無駄にしないよう作業にあたりたい」と、意気込み
を語ってくれました。

朝の陽光を受け、波頭がきらめく志津川湾。この海を間近に望む民家の敷地の片隅で、黙々
とガレキを片付けるツアー主催者・田代直樹さん(21)の姿がありました。
「参加者は、それぞれの思いやきっかけがあり、ボランティアに参加してくれています。自ら
の意志で、被災地との縁を結んでくれたと言う事実が、何より嬉しい」と話す田代さんは、
「現地を知る事が、それぞれの方が被災地での次の行動を生むきっかけに繋がっていく」と
確信しています。
当初は、自身の就職活動が始まる昨年末を一区切りにするつもりだった田代さん。ツアー参
加者の強い要望や現地からの声に後押しされる形で、2月1日出発からツアー再開を決めま
した。いつまで続けるのかと言う問いに、「こうなったら、『もう大丈夫、来なくていいよ』
といわれるまで、続けるしかありませんね」と即答した田代さんは、「少しでも長くツアーを
継続出来るよう、自分たちの体制も最適化していきたい」と話します。小雪のちらつく海風が
吹き始めた午後。滑らかなストロークでがれきを掘り起こす田代さんのシャベルの音が、力強
く響いています。(岸田浩和)


2月のツアーでは、行方不明者の捜索を含む南三陸・神割崎再生プロジェクトに参加する予定。
地域により格差はあるもののまだまだボランティア需要が無くなることはない。

Information
ボランティアツアー「田代ジャパン」
http://tashiro-japan.jimdo.com/
2/1(金)夜発ツアー 募集開始
http://a.mag2.jp/FPD2
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by saku-saku-chika | 2013-01-12 14:20 | 場所 | Trackback | Comments(0)

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by saku-saku-chika | 2013-01-10 20:14 | ナショジオ

いろんな

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Photograph by Joshua Holko


途中で送信してしまったからタイトルが
ま いいか
でかけた と言うカテゴリーだと
ほうぼうに出向いて大活躍っぽいが
そういうことでは まったくなく
あいかわらず近所をちまちまと であります


月曜は店の大掃除
火曜は店番
水曜は病院の売店に目当てのものを探しに(あったよ!年またぎの念願の‥)
木曜は無料の税務相談へ そう餅は餅屋に限るのでございます当然
自分的に朝イチの予約かと思いきや
いっこ前の時間帯に先客あり びっくり 始める人は始めているのだな


自分なりの断シャリ中 これは昨年からだが
家の中には 自分だけのテリトリーがごくごく少ないのに
物はあふれ でもあくまでもオノレが購入したり導入したものだけにしないと
人々のきげんをそこねるので そしてそれは本意ではないので
しずしずと 物を少なくする ということだけでなく
あらたに買うのはどうか?なくてよいのでは?というところも
自分はそう思っても そうは思わないという価値観の違いもあるので
塩梅を見ながら あくまでも自分の持ち場ベースで
ヒトサマのものには手を付けない原則で
身軽でいたいんだよね 何かを選んだりするときにも
選択肢増えると迷うし 探し物って不毛だし




かなしいきもちを むりにきりかえる必要はない
たずさえて共存していくのは しんどいけれど
そのしんどさこそが重しとして有効なのだから
人は(もちろん自分含む)重さに耐えかねて
上を向こうとするとどこか息苦しい
とまってたり 下向き加減が ちょうどいい時だってあるのだ
いつかは前をむく それがいつなのかは 人によりけり
平気じゃないことだってあるさ 時間が解決しないことだってある
負のきもちを否定したってしかたない
じぶんは黒い時もあるんだぜって
わかってればいいんじゃね?
いっつもまっしろでも まっくろでもないわけで
ハイイロオオカミん時もあったりするし
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by saku-saku-chika | 2013-01-10 13:13 | でかけた | Comments(2)