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6月終了

HPを手直ししようとしたら
IEとネスケと火キツネ それぞれが
帯に短し たすきに長し で崩れ出すと止まらない‥
あきらめて素直にシゴトする

ゆうべ表紙のラフ案を2点送ったので
今日から健康の4コマ
保留の医療系ムックは返事待ち

最新のシゴトと受注納品現況は
いずれも右バーの■から飛べます
HPにも同様のアイコンありますが

あすは外勤のあと学校直行して
ひと役の委員会に参加
水曜は急遽、メンバーのリクエストにより委員会ショート
週末は朝 読み聞かせ、5時間目に地区班下校
土曜は朝 強化稽古引率 午後 広報(のび太の)
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by saku-saku-chika | 2008-06-30 16:00 | イラストレーター | Trackback | Comments(2)

振り替え休日

あくまで3匹の小猿限定 しかし内2匹は
もはや小猿の風体ではないな と週末の学校公開を参観して思った
6年生ってよく働く!実習生並みでは?笑 そして
1年生の ぽ〜っとしている事ったら‥ まあ歴史は繰り返す
お互い様の世界だけど

これを どうしてPTAには応用できなくなってしまったんだろうか
10年前は もうちょっと 「下の子が小さいんだからいいよ」
「出来るようになったら、やってね」 そんなふうに高学年のお母さん達が
自然に口にして やわらかくくるまれて 自分も学年を経ていけた気がする

優しくされた記憶は 自分も低学年のハハに対してそうあろう と思えたし
こんな狭いなかでいがみあうんじゃなく 向かうのは
ガッコ−とか地域のお歴々だろーが と思ってきた そもそも戦いじゃないし!
身内でもめるってどーよ そこで支えあわないで どーすんのさ

足並みそろえるのは そら並み大抵じゃないさ でも内輪もめしてる場合じゃない
ただ誰もが皆同じように都合や事情がありたいへんなんだ と
共感したところからスタートしないと ほかとの比較で語り始めたら
キリないだろうが

PTAなんか 片手でいいと思ってる 全力なんか捧げてられっかバカバカしい
でも それには フォーマットの必要があり 面々の了解がなくては
みんな自分の生活が大事 そら当然 シゴトだとか受験だとか習い事だとか
だから人数が必要なんだよ 大勢がちょっとずつ関わる
調整役は持ち回り 不公平を言い募るのはナシ!

会議がおわったあとに にぎにぎしくお喋りするんじゃなくて
早く終わらないかな−と思わずに 時間内きっちり考えて発言する
進行するヒトの手腕じゃなく 回していくのは ひとりひとりに
かかってんだけどなあ
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by saku-saku-chika | 2008-06-30 09:49 | P | Trackback | Comments(4)

チャリ

打合せ場所の市役所は隣の隣の市
だから片道1時間こいだ でもバスは待ち時間も含め
乗り換え終点終点で ほぼ同じ時間を費やす
だから自力の方がマシ 雨じゃないし

普段の通勤も3つ目と4つ目の駅の途中だから
30分こいでいる ひとつき経って慣れてきた
なにしろ誰も乗せていないのだから当然身軽だし

集合時間より早めに着き しかし皆は会議中
でも合流して話に耳を傾け想定時間内に失礼する
その後下り坂メインなので行きより早く帰宅
買い出しして冷蔵庫に放り込み学校へ

1日中公開日なので、6年と1年とびまわって
5〜6時間目を参観 あいまに委員会のおたより配付
職員室へ預かってもらっているプリントの回収

考えなきゃいけない事は山ほどあるが
なんだかサッパリ働かない ああ そういえば
直しが来た原稿 どうしてもうまくいかず
ゆうべは3時半までかかってしまったんだった

いかんなー梅雨アタマだよ
あすも公開日 合間に委員会 もー笑いっぱなし
どーでもえーか
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by saku-saku-chika | 2008-06-27 16:27 | でかけた | Trackback | Comments(8)

おとしどころは、それぞれ

シゴトで直しは、つきものだ  そこから始まるとも言える
叩き台としての何かがないと意見というのは なかなか出てこない
イラストにおいてのラフしかり
PTAにおける会議前のミーティング資料しかり

今年度いっぱいで解散の剣道会においては どうなんだろう
月末にふたりやめるという 当然だと思う
わずかに残った数人の親同志でさえ意見はマチマチだ

毎回必ず来れる子が2〜3名ではもう成り立たないから
名前だけを今年度いっぱい残して実質やめたらどうか
出稽古中心にこの春から切り替えているわけだし と提案してみた

古くから在籍している怪鳥ジュンコは、それは教えてくれる師に失礼だと言う
子が誰もその日稽古に出られなくても 体育館に来る事そのものが
師の生き甲斐なのだから その場を奪ってはイケナイと 
物足りないのなら自分がここをやめればいいと

けじめをきちんとつけないと終われない と言う
・・・けじめ?−ふうん 、そうか 感じ方は千差万別だからな
わざわざ来て だーれもいなくて帰ってもらう方が失礼だと
ワタシは思うが話は並行線のままだ

ハナホ自身は会があるならそこでやると言う そら そうだろ
通い慣れてるし自分にはやめる理由ないもんな
でもワタシはダメだ 気持がきれてしまって身が入らない

ひねり出した貴重な時間だ 有効に使いたい
どんなに「少ない人数でも実のある稽古にするかどうかは本人次第」
と言われようと 怪鳥あなたは稽古見にきてもいないし やってもいない
ましてや息子君のメインは出稽古じゃないか

剣道を嫌いにはなれない でも まとわりつくものが色々あると
うっとおしくって遠ざかる しかも自分はものぐさだ
環境整備にかけるゆとりもない ジロウの剣道会の合宿準備も始まるし
気が散る事もめっぽう多い

こんな気持のままじゃ稽古できない
甘いんだろうか

甘いよな
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by saku-saku-chika | 2008-06-26 21:27 | 剣道 | Trackback | Comments(6)

日常 @イラストレーター(基本形 )+福祉職+社士試験めざす大学生(ようやく卒業見込) 年中へこたれ中 mail→ https://chikaka.jimdo.com/お問い合せ/


by saku-saku-chika