ああ

うまく話せなかったなあ とガックリしたあとで
いやいや いままで うまく話せたことなんか
ありゃあしなかったぜとおもいなおす
ひとに「こうしてほしい」をつたえるのは
ものすごくむずかしい ねぎらったあとで
つけ加えるカタチがよかったかどうかはさだかでないが
1年間のご苦労をいたわって差し上げたいきもちが
ないわけではない でもね
でもね なんである
たばねる というのはそもそも不遜なわけで
でも あえてまかせられたのなら やらねばならぬ
その場合 こころをくだくのは 外野に対してではなく
たばねよ とさずけられた手の中のかけがえのないものたち
そして ほどよい距離なんざ
何年もかかって ようやく かたっぽうのはしっこが
みえる程度なんだから おしりのきまった中で
どんなに焦ってみたところで つかまえられるわきゃぁない
自分のせいじゃない
と思うところから半歩でないと
さきにはすすめないんだよ
もう うっすら わかったよね きっと
群れの中で
国賓として来日したブータン国王夫妻
訪問先の小学校で話した内容が記事になっていた
「自分の体験の上に存在し 経験によって大きくなるという心の中の竜
自分の竜を鍛錬して 感情などをコントロールすることが大切」
竜はブータンの国旗にも描かれていて 縁の深い動物らしい

これは ほぼ日さんの壁紙 そうこれがブータンの子どもたち
ブータンの記事はコチラ
はらをわる
訪問先の小学校で話した内容が記事になっていた
「自分の体験の上に存在し 経験によって大きくなるという心の中の竜
自分の竜を鍛錬して 感情などをコントロールすることが大切」
竜はブータンの国旗にも描かれていて 縁の深い動物らしい

これは ほぼ日さんの壁紙 そうこれがブータンの子どもたち
ブータンの記事はコチラ
はらをわる
ううむ
ここまでできたのだから
もうあとこれくらいできるのでは
と思われるのは荷が少々‥
あーでもだな
横に並べると壁になるが
縦に並べて
じゅんばんてのもあるぜ
そうだそうしよう
オシリの早いものからじゅんに
いっこずつ
手は2本ある
足も2本ある
目も2つある
くちはひとつ
あたまもひとつ
さてどうすっかな
敵味方の設定はしないようになったけど
代わりに最近 幹事と招待客 みたいな図式に
おちいりがちなんで そこ変えてこう
なんにするかな そだな んーと
釣り船貸すオヤジと釣り客
ってだめじゃん 客じゃん あーもー
おお
ネットの海でおぼれかかっていたら
ひとまわりも若いお方のことばに拾われる
「問題」はいつも自分が勝手に想像して作っている。
「事実」「思考・判断」「感情」は分けて考えないと、
「問題」がややこしくなるだけなんだな〜。と改めて感じる
うほ〜 そのとおりっす
もうあとこれくらいできるのでは
と思われるのは荷が少々‥
あーでもだな
横に並べると壁になるが
縦に並べて
じゅんばんてのもあるぜ
そうだそうしよう
オシリの早いものからじゅんに
いっこずつ
手は2本ある
足も2本ある
目も2つある
くちはひとつ
あたまもひとつ
さてどうすっかな
敵味方の設定はしないようになったけど
代わりに最近 幹事と招待客 みたいな図式に
おちいりがちなんで そこ変えてこう
なんにするかな そだな んーと
釣り船貸すオヤジと釣り客
ってだめじゃん 客じゃん あーもー
おお
ネットの海でおぼれかかっていたら
ひとまわりも若いお方のことばに拾われる
「問題」はいつも自分が勝手に想像して作っている。
「事実」「思考・判断」「感情」は分けて考えないと、
「問題」がややこしくなるだけなんだな〜。と改めて感じる
うほ〜 そのとおりっす
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