カテゴリ:場所( 54 )

ここは










アンテロープ キャニオン



b0150018_00223204.png
Photograph by Suriya Subramanian

[PR]
by saku-saku-chika | 2015-11-08 02:22 | 場所

F.O.B COOP

閉店したって知らなかった
文化屋雑貨店のときも

ホント終わってくんだなあ
はたちくらいの時期に
いれこんでた文化が
ほとんどない
リブロもないし
嶋田洋書も

なくなって
でも
すがるんじゃなく
だからといって 
古き良きみたいな
ノスタルジーでもない
べつの なんというか
とっといた空き箱のヒミツっぽい
ちょっと安心みたいな

何だかモヤモヤした
50の朝 笑




b0150018_09271503.jpg







[PR]
by saku-saku-chika | 2015-11-05 09:27 | 場所 | Comments(3)

文化屋雑貨店





なんと閉店!!
そっかーさいごにいったのって
30年前かも 笑
ファイアー通りでもなかったもんね もう




b0150018_09014898.png










[PR]
by saku-saku-chika | 2015-01-18 09:00 | 場所

ムム

b0150018_2053776.jpg


煮詰まってる
夏だけにね
ちがうか


そういや カヲルちゃんが
軽井沢で草間弥生みてきたの と言うので
セゾン美術館?と思わず聞いたら ちがった
もうなかったりして・・と検索したら
名を変えてあった そして
もともとの セゾン美術館は
なかった



美術館と言えば 毎年夏に
遠い!と挫折する板橋美術館
距離じゃないんだよなあ 会期がいっつもいっつも試験前
だから来年は行けるな



いまは夏休みだから混んでいるだろうなあ
ここも居心地いい場所




そして 場所カテゴリーとは ちがうけれども
検索していてたどりつく
氷食症




そうそう 視聴率がよいと評判の『半沢直樹』
えーっと面白いのは面白いのですが
そんな30%というのはホンマかいなという気が
あ 檀蜜がでてるからかなー
[PR]
by saku-saku-chika | 2013-08-06 00:00 | 場所

つくえ

昭和20年代から活躍したデザイナー・画家の中原淳一。50代以上の人には懐かしい名前だし、若い世代にもそのレトロ感あふれる作風は再注目されている。
古い記事だから削除されてしまうのかもなあ


実店舗がある!!
http://www.junichi-nakahara.com/shopsoreiyu

b0150018_20262485.jpg

[PR]
by saku-saku-chika | 2013-08-02 20:22 | 場所

閉店

今知った
新橋「インドネシアラヤ」、50年の歴史に幕を閉じる
ここ昔よく行った なんたって
勤務先の隣だったから 
そうか ないのかもう
50年もやっていたのか
私とおないどしみたいなもんじゃあないか
そして新橋にかよっていたのは
25年以上前ってことか
時の流れは早いものよのう
もしかして新宿店もないのか
そうか しかたないことかもな
それだけ時間経ったってことだ




b0150018_1291794.jpg




お店ではないが 場所カテゴリーで もひとつ
立川市子ども未来センター
ここすごいなあ 行政の力をいかんなく発揮
2階に立川まんがパーク
というエリアがあって広く開放されてたり
広場でイベントうったり となりの立川市の行政補完として出張所もあったり


そうそう すこし前にかけあしで訪ねた
国立のギャラリービブリオ
木造家屋をリノベーション(改装)した 一般家屋のギャラリー
ちなみに
店名の「BIBLIO」(英)は、「本の」または「書誌学」の意味とのこと
でこの建物 みょうに親近感わくと思ったら
どうやらこのおうちも わたしと同い年組らしい
なるほど
[PR]
by saku-saku-chika | 2013-06-15 12:09 | 場所

こんどはここ

こどもとちがって大人はたいてい
まず
まわりありき というか
自分以外の人びとの都合や予定や気持ち優先で
動かざるを得ないのが通常で
おのれだけが特別
ヒトサマより仕えてるとかは特に思わないが
くらべもしないし まあしてもしかたないし
でも ちかごろなるべく 
たいして気づかれない範囲でなら(いや わかりやすかったとしても)
ま 自分優先でよかろ という路線で
暮らしておったりします

買いたい物を買う というより
買いたくない物は買わない
出た方がいい場であっても
出ないという選択をする
描きたい物がないなら描かぬ
とかね
そうやって どうなん?と からっぽになってはじめて
ほしいもん いきたいとこ あいたいひと がみえてくる気がしてね

あす認知になっても しゃあない
と思える日々をおくりたい もう折り返してるんだし
価値観のちがうひとに何かを指摘されても
自分がそう思えないなら それは申し訳ないが
折り合えぬということで 

いいねえ

b0150018_1924340.jpg

[PR]
by saku-saku-chika | 2013-05-30 00:00 | 場所

宣伝

b0150018_17112686.jpg

http://www.facebook.com/Chokokafe

More
[PR]
by saku-saku-chika | 2013-04-23 17:11 | 場所

東北まぐ

b0150018_14171091.jpg

【東北まぐは、転載、複写、大歓迎です。】
http://www.mag2.com/o/touhoku/2013/0111.html


 被災地向けのボランティアツアーを企画・運営している大学生、田代直樹さん。
前号に引き続き、宮城県北部・南三陸町を訪れたボランティア・ツアーに同行し、
参加者の声をご紹介いたします。(前回記事)

「2万人近くの方が亡くなられた大災害だと言うのに、TVや新聞を見るだけでは
実感がわいてこなかったんです。おなじ日本人として、知っておくべきだという
思いもあって、ボランティアとして現場に入る事を決めました」と話してくれのは、
現地の作業を取り仕切るNPO法人−DSP災害支援プロジェクトの酒井真悟さん(24)です。
震災当時、地元関西で大学に通っていた酒井さんは、「現場でなければわからない事がある
に違いない」と考え被災地で働く手段を探していました。周囲の友人からは「素人の学生が
現地に行っても、役に立たないどころか迷惑をかけてしまう」と懐疑的な声を掛けられまし
たが、自らの脚で現地に立って「出来る事と出来ない事を知ること”から始めよう」と考え、
このNPO法人の門を叩きました。
 今回は、「田代ジャパン」ボランティアチームの現場リーダーとして作業を取り仕切った
酒井さん。作業を依頼した地元の方の思いを参加者に伝えたり、初心者へのサポートを積極
的に行うなど、存在感のある仕事をこなしていました。日々の作業を振り返り「被災者の声
を直接聞き、自分が何をすべきか真剣に考えて行動するここでの時間は、貴重な経験ばかり」
と話し、「残りの期間も、一分一秒まで無駄にしないよう作業にあたりたい」と、意気込み
を語ってくれました。

朝の陽光を受け、波頭がきらめく志津川湾。この海を間近に望む民家の敷地の片隅で、黙々
とガレキを片付けるツアー主催者・田代直樹さん(21)の姿がありました。
「参加者は、それぞれの思いやきっかけがあり、ボランティアに参加してくれています。自ら
の意志で、被災地との縁を結んでくれたと言う事実が、何より嬉しい」と話す田代さんは、
「現地を知る事が、それぞれの方が被災地での次の行動を生むきっかけに繋がっていく」と
確信しています。
当初は、自身の就職活動が始まる昨年末を一区切りにするつもりだった田代さん。ツアー参
加者の強い要望や現地からの声に後押しされる形で、2月1日出発からツアー再開を決めま
した。いつまで続けるのかと言う問いに、「こうなったら、『もう大丈夫、来なくていいよ』
といわれるまで、続けるしかありませんね」と即答した田代さんは、「少しでも長くツアーを
継続出来るよう、自分たちの体制も最適化していきたい」と話します。小雪のちらつく海風が
吹き始めた午後。滑らかなストロークでがれきを掘り起こす田代さんのシャベルの音が、力強
く響いています。(岸田浩和)


2月のツアーでは、行方不明者の捜索を含む南三陸・神割崎再生プロジェクトに参加する予定。
地域により格差はあるもののまだまだボランティア需要が無くなることはない。

Information
ボランティアツアー「田代ジャパン」
http://tashiro-japan.jimdo.com/
2/1(金)夜発ツアー 募集開始
http://a.mag2.jp/FPD2
[PR]
by saku-saku-chika | 2013-01-12 14:20 | 場所 | Trackback | Comments(0)

サイト

b0150018_9305891.jpg

ミラノサローネーもとはイタリアの家具メーカーの集まりから始まった
今やライフスタイル全般を扱うフェアとして
家具、照明、キッチン、バス、ファブリック、アート…そして
食器や生活雑貨などの小物にまで広がっているそうだ
@イズムコンシェルジュ・エキサイト

b0150018_9351015.jpg

なんと!これはあのカモ井製紙のMTテープ こんなとこにもマステがあ〜


b0150018_9371558.jpg

そしてシルエットの美しいガラス器
フランス語で水の意味「Eau」というアルカーデ社のもの
通常のアイテムのサイズを大きくして違った視覚効果で見せる「オーバーサイズジャグ」



デザイン というカテゴリーに分類されるのかわからないけれど
新聞広告で思わず目を惹いたのが
ルイ・ヴィトンの広告
お孫さんなんですね
[PR]
by saku-saku-chika | 2012-06-29 09:30 | 場所 | Comments(2)

日常 @イラストレーター(基本形 )+福祉職+社士試験めざす大学生(ようやく卒業見込) 年中へこたれ中 mail→ https://chikaka.jimdo.com/お問い合せ/


by saku-saku-chika