勇気か

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http://www.1101.com/essay/2017-01-11.html
ズーニーさんのことばにはいつもすくわれる
ほんとうにそうだなと
で いまのじぶんは


なんかい計算してもやはり日数がたりない
いや実際には
試験前日まで考慮されるので
週6で10月まで稼働すれば
受験可能な訳だが

なかなか決心がつかずに居る
からだがもつか よりも
きもちがへたると
知ってるから
誰よりも自分のへたれ具合は
わかってる

受けたい気持ちと
じゃあ社士はどんだけ軽々しく扱ってんだよと
1年に2つもおっきなしけん
八兵衛にゃ荷がおもいべ



どうすっかなーーーーーー











todays darling start
・「じぶんは、たいした人間じゃない」ということと、
 「おれはおれで、すばらしい人間だ」ということは、
 まったく矛盾することではない。

 もっと言えば、「たいした人間じゃない」ほど、
 「すばらしい人間」なのだとも言える。

・たまたまNHKスペシャル『ばっちゃん』を観た。
 道にはぐれた少年少女や青年たちに、
 食事をつくる「ばっちゃん」のドキュメンタリーだった。
 非行に走るこどもは、腹が減っているという。
 「ばっちゃん」の家を、ありがとうも言わずに、
 食堂がわりに利用していた少年たちが、
 おとなになって、いちばん会いたくなるのが、この人。

 少年たちが、ほんとにいい顔をして、
 「ばっちゃん」と話しているのが印象的だった。
 そして、「ばっちゃん」のほうは、
 ずいぶんと愛想のない表情のまま、ごはんを食べさせる。
 「ばっちゃん」には、いい顔も、いいことばもないのに、
 少年たちは、この人は信用できると見抜いてしまうのだ。
 
 「いいことなんか、なんもない。
 つらいばっかりじゃ」と広島弁で語る「ばっちゃん」に、
 会いたくてしょうがない青年たちが涙ぐんだりする。
 こどもたちは、人を見抜くというより、見破るんだよな。
 つくった表情や、つくったことばは、
 まったく空振りなんだよなぁと、テレビの前で思った。
 (再放送は1月14日(土)午前0時10分からあるよ)

・熱はないのだけれど、風邪の症状があって、よく寝た。
 そういえば、年末から軽い躁状態で、
 考えごとをしてオーバーヒートしていた。
 「もうほんとに休め」と身体に怒られたのだと思った。
 ばかみたいに寝て、なんにもしないで1日を過ごした。
 食欲はあるものだから、よく食った。
 
 正月休みは終わったと思っていたところに、
 この三連休というのは、使えないおこづかいのようだ。
 さて、今日も日曜日、どうなることでしょう。

今日も、「ほぼ日」に来てくれてありがとうございます。
寒さがきつくなると、春を待つというたのしみを思い出す。

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by saku-saku-chika | 2017-01-11 20:02 | つぶやき