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美しい写真なんで思わず@ナショジオ
Photograph by Mike McElroy
カメラマンは他の動物撮影の際
偶然この美しい様子をみかけ
思わずシャッター切ったそう



どうだった?と聞くと
きれいな人が多いねーとジロウ
ハハハ そりゃよかった
で ハナホは え べつにってあんた



小6女子プロレスラー!?
よさそうだよねえ
え!教科書にも載ってるの?
どれも魅力的








今日のダーリン@ほぼ日:糸井重里 http://www.1101.com/home.html
・「目的」ってやつは、なかなかたいしたもので、
 それを持っていたほうが、なにかと「やりやすい」。
 「やりやすい」ばかりでなく、「めげない」ですむし、
 どれくらいできているか「計る」こともしやすくなる。
 
 「目的」っていうものを、道具として考えたら、
 そりゃぁもう、あるとないとじゃ大ちがいだと思います。
 ぼくは、目的という道具を否定はしません。
 いや、それどころか、
 「目的」というものを設定することを、
 仕事などでも、多くの場合は推奨したりもしています。

 しかし、であります。
 「目的」は、いかなるときにも必要なものか?
 といえば、そんなことはないのであります。
 いや、そんなことはないどころか、
 「目的」という道具を使ってはいけないことも、
 あると思うのです。
 
 たとえば、誰かとともだちになるのに、
 何か「目的」がありましたか?
 たしかに入国審査のときには、「観光です」などと、
 「目的」を語ってしまいますが、
 そんな「目的」で旅をしてるのかなぁ。
 恋愛だとかも、「目的」ということばがでてきたら、
 なんだか仕事みたいに思えちゃいますよね。
 歌を歌う「目的」は? 絵を描く「目的」は?
 むりやりに言えば言えるのかもしれないけれど、
 それは、「ちがう!」と、ぼくは思うのです。
 
 「目的」がないと、なにかしちゃいけない
 ‥‥なんてことは、ないですよね。
 実は、実は「目的」のないことのほうが多いくらい。
 なんだか、いまの世の中って、
 人間が、「目的」に使われてるんじゃないかなぁ。
 ひどい言い方をすれば、
 <人間は「目的」の奴隷である。>
 になっちゃってない?
 もし、数値化できるとしたら、
 ぼくの「目的度」は、生きてる時間の10%くらいかなぁ。

今日も、「ほぼ日」に来てくれてありがとうございます。
ピンクレディーがピンクレディーになる前の話、ぜひぜひ。
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by saku-saku-chika | 2011-09-15 08:30 | ナショジオ | Comments(2)
Commented by ぽわん at 2011-09-15 18:25 x
東京は美人が多いと思うんだけど
それより多かった?

行ってみたいね どこなんだろう
Commented by saku-saku-chika at 2011-09-15 18:52
笑 京都奈良です
ぽわんさん 東京たしかに美人多いと思うんですが
身近に居ないからだと思いますよ ハハハハ

日常 @イラストレーター(基本形 )+福祉職+社士試験めざす大学生(ようやく卒業見込) 年中へこたれ中 mail→ https://chikaka.jimdo.com/お問い合せ/


by saku-saku-chika